雑記帳
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DATE: 2008/07/07(月)   CATEGORY: ゲーム
WCCF06-07
ゲーム関係のブログを分けていたんだけど、今回からこちらに記述することにしました。

少し前に稼働したWCCF06-07、少しだけやって参りました。
近所には稼働店舗がないので、通院で梅田へ行った際にプレイ。

スターターから始めました。
・このICで排出されたカードのみ、チームに追加する
・とりあえずU-5(レア&スペシャルカード合計5枚以下)
チーム作成時のチーム方針は、攻守のバランスを選択。

常に8台満員で、対戦相手はほとんどプレイヤーでした。
プレイヤーはミラン系中心のチームがほとんどだったと思います。
ボロ負けを覚悟していましたが、14戦やって11勝2敗1分で、なぜか調子よかったです。
感想としては、
シェバなどにボールが渡りスピードに乗られたら、全く止められませんでした。
GKの反応は確かに遅く感じましたが、その分早めに押し始める感じで対応。それでも・・・。
ペナルティエリアに入る直前で、抜けない崩せないと判断した場合に、シュートコースが空いていた場合にシュートを打ってみると、結構入りました。
サイドと中央を組み合わせたパスワークがうまくいっていたと思います。テクニック系が前回より生きてくるバージョンかもしれません。
キープレイヤーを試合中変更して、チームスタイルを適時変更していくのが良さそう。
私は、
ワイドゲームメイク、ワイドカバーリングをよく使い、
場合によっては、サイドエリア支配、ハイタワー、ダイレクトプレイを使うようにしておりました。
このキープレイヤー選択によるチームスタイルのシステムが、今後の選手選択に幅が出来て、面白味が前回より増していると感じました。


◆スターター内容:
選手名 (チームスタイル)
ステイン・ハイセヘムス (チェイシング)
アラン・スミス (ファイティングスピリッツ)
マリオ・レゲイロ (サイド攻撃系だった気がする)
アドリアーノ (ミックスパスワーク)
コスティーニャ (ワイドカバーリング)
ナイジェル・デ・ヨング ()
バンサン・コンパニ ()
アンドレ・バイーア ()
セバスティアン・スキラッチ (マンマークディフェンス)
ヤン・クロンカンプ ()
ドニ ()
上記選手の中に、ハードプレッシング系のチームスタイルを持った選手がいた気がします。


◆排出された選手(順番は覚えていません):
007:マティアス・シルベストレ ()
015:マルティン・パレルモ (ラインブレイク)
048:ソウザ (ハイタワー)
146:ジェラール・シド ()
226:ウルビー・エマニュエルソン ()
232:ヘドビケス・マドゥーロ ()
259:アレックス ()
262:カルロス・サルシド ()
312:オリビエ・ダクール ()
321:レオ・フランコ ()
338:ラファエル・マルケス (ダイレクトプレイ)
346:シャビ (ワイドゲームメイク)
364:グティ ()
378:ホアキン・サンチェス (サイドエリア支配)

◆IN
015:マルティン・パレルモ
048:ソウザ
259:アレックス
338:ラファエル・マルケス
346:シャビ
378:ホアキン・サンチェス

◆OUT
242:アンドレ・バイーア


次いつ出来るか不明。
金穴だからちょうどいいのかもしれません。

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